本文へスキップ
JIB MESH ZONE ロゴ:中央のネガティブスペースを囲む方向性を持つメッシュ状ノード JIB MESH ZONENetwork Architecture
Distributed Network Architecture

つながりを整理し、
運用しやすいネットワーク環境へ。

JIB MESH ZONE は、複数拠点・クラウド・リモート環境が混在する現在のネットワークを整理し、見通しの良い構成へ落とし込むための計画・設計・運用支援を行う法人向けネットワークアーキテクチャ会社です。

拠点ごとに異なる事情で積み重なってきた接続を可視化し、ゾーンとして整理することで、変更・拡張・保守がしやすい環境を目指します。

拠点・クラウド・デバイスをつなぐメッシュ状ネットワークのイメージ図
MESH ZONE — 01 / OVERVIEW
Network Map Overview

組織を取り巻く接続を、6つのゾーンとして俯瞰する

事業所、クラウド、リモート環境、業務システム、デバイス、データサービス。それぞれが個別に増えていくと、全体像は把握しづらくなります。JIB MESH ZONE は、これらを整理されたメッシュゾーンとして描き直すところから支援を始めます。

ネットワーク構成の概念図 事業所・クラウド・業務システム・デバイス・データサービス・リモート環境が中央の運用ゾーンを介して接続されている構成図 運用ゾーン Operational Zone Mesh Zone Core 事業所 Office クラウド Cloud 業務システム Business Systems デバイス Devices データサービス Data Services リモート環境 Remote Environment

構成イメージ図:実際の通信経路・帯域・遅延を示すものではなく、ゾーン整理の考え方を説明するための概念図です。

Solutions

7つの領域でネットワーク環境を整理する

拠点構成、クラウド接続、セグメント設計、可視化まで。JIB MESH ZONE が対応する主な領域です。

分散ネットワーク計画のイメージ

分散ネットワーク計画

複数拠点にまたがる接続を整理し、将来の拡張を見据えた構成を計画します。

詳しく見る →
企業内接続のイメージ

エンタープライズ接続

社内システムと拠点間をつなぐ接続を、運用しやすい形で整理します。

詳しく見る →
クラウドネットワーク統合のイメージ

クラウドネットワーク統合

オンプレミス環境とクラウド環境の接続関係を整理し、統合的に把握します。

詳しく見る →
Project Approach

6段階で進める、無理のない推進プロセス

現状把握から運用開始後の見直しまで、段階を分けて進めることで、途中の判断がしやすくなります。

6段階のプロジェクト推進プロセスを示す図
01

現状環境レビュー

既存のネットワーク構成、拠点数、接続方式を確認します。

02

接続要件の整理

業務上必要な接続関係と優先度を整理します。

03

アーキテクチャ計画

ゾーン分割・接続経路を含めた構成案を計画します。

04

導入準備

必要な機材・設定・スケジュールを確認し準備します。

05

設定・統合作業

計画に基づき、設定および接続の統合作業を行います。

06

運用レビュー・支援

運用開始後の状況を確認し、必要な調整を支援します。

Request a Quote

まずは現状のネットワーク環境をお聞かせください

拠点数や現在の接続状況をもとに、対応可能な範囲と大まかな進め方をご案内します。お見積りの送信は、購入の確定を意味するものではありません。

↑